平成22年度 現代インド・南アジア次世代研究者合宿:募集要項

平成22年度 現代インド・南アジア次世代研究者合宿:募集要項2010-03-19T15:58:45+09:00

※多くの方からご応募いただきまして、誠にありがとうございました。
応募は締め切らせていただきました。


|  募集要項 | 略歴書 |

NIHUプログラム「現代インド地域研究」主催
平成22年度 現代インド・南アジア次世代研究者合宿 募集要項
>>ダウンロード:Word形式

NIHUプログラム「現代インド地域研究」では、下記の要領で 全国の若手研究者(大学院生およびポスト・ドクター(PD)、来年度に大学院進学を予定している学部生を含む)を対象に、 「現代インド・南アジア次世代研究者合宿」を開催し、参加者を募集いたします。

  1. 開催期間 平成23年3月19日(土)~21日(月)の3日間
  2. プログラム 各パネル(別紙参照)について研究発表を行い、 参加者との質疑応答・討論を通して、現代インドおよび南アジアにかかる学術的理解の深化と拡大を目指す。
  3. 開催場所 KKRホテル びわこ
    住所 〒520-0105 滋賀県大津市下阪本1-1-1
    電話 077-578-2020  FAX 077-578-8590
    ホームページ: http://www.kkrbiwako.com/index.htm
  4. 応募資格 現代インドもしくは南アジアに関連する人文・社会・ 自然科学研究に従事する若手研究者(大学院生もしくはPD、来年度に大学院進学を予定している学部生を含む)で、合宿を通じて参加し、討論に積極的に参加する意思を持つ者。
  5. 募集人員 約20名(研究発表者は9名程度)。
  6. 参加料 無料。参加者には旅費・宿泊費の規定額(実費)を支給する。
  7. 応募方法 以下に挙げる必要書類(a)(b)の2点(本合宿での発表を希望する場合には(a)~(c)の3点)を下記応募先あてに電子メールの添付ファイルで送る。

    必要書類

    • (a)略歴書: 指定の様式にしたがい作成すること。
      (b)自薦書: 現代インドまたは南アジアを対象に、応募者が関心を抱いている問題と、これまで行ってきた研究内容について、A4で1枚にまとめたもの。様式は特に指定しない。

      *以下は、本合宿での発表(発表時間30分、質疑応答30分程度を予定)を希望する参加者にのみ該当。
      (c)研究発表要旨: 別紙に提示したパネルの中から一つを選択し、合宿で研究発表を行う内容をA4で1枚にまとめたもの。様式は特に指定しないが、他の合宿参加者が事前に読んでおくことで、自分の研究発表を理解するのに役立つと思われる関連参考文献も付けること。

  8. 応募先 京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科附属現代インド研究センター、
    NIHUプログラム「現代インド地域研究」京都大学中心拠点事務局
    e-mail: indas_office[at]asafas.kyoto-u.ac.jp
    ※迷惑メール防止のために、@を[at]と表記しています。
    送信の際は、@に置き換えて送信してください。
  9. 応募締切 2010年11月30日(火)午前10時00分 ※締切日を延長しました。
  10. 受講者の決定 現代インド・南アジア次世代研究者合宿 実行委員会において参加者および報告者を決定のうえ、2010年12月中旬までに応募者に通知する。
  11. その他
    (1)応募書類は返却しない。
    (2)研究発表希望者の参加・発表が決定した場合には、セミナーの効率を高めるため、応募書類の「(c)研究発表要旨」の写しを他の参加者に事前に配布する。
    (3)なお、「現代インド地域研究」メンバーで、本プログラムからの補助金(交通費・宿泊費)を必要としない方の参加も歓迎いたします。応募先宛にご連絡ください。
  12. 問合せ先 京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科附属現代インド研究センター、
    NIHUプログラム「現代インド地域研究」京都大学中心拠点事務局

    e-mail: indas_office[at]asafas.kyoto-u.ac.jp
    ※迷惑メール防止のために、@を[at]と表記しています。
    送信の際は、@に置き換えて送信してください。
    Webページ:https://www.indas.asafas.kyoto-u.ac.jp/
    Tel: 075-753-9192
    Fax: 075-753-7389

現代インド・南アジア次世代研究者合宿実行委員会
中溝和弥、池亀彩、石坂晋哉、宇根義己、志賀美和子、杉本浄、和田一哉

以上

 

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