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2017年度 第3回ネパール・ヒマーラヤ研究会「ヒマーラヤ地域研究の最前線/Frontiers of Himalayan Area Studies」

共催:科研費「ポスト紛争期における社会の再編−南アジアの事例から」(課題番号15H02599)、南アジア・インド洋世界研究会、KINDAS、Nepal Academic Network

 

【日時】2018年1月20日(土) 13:00-18:00

 

【場所】京都大学吉田キャンパス本部構内 総合研究2号館4階 第1講義室(AA401)

アクセス:http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_y/

(上のページの地図中34番の建物です)

 

【発表者・タイトル】

Dipesh Kharel (東京大学)

Community, Resilience and Socioeconomic Transformation among Thamis in the Post-Earthquake Himalaya

 

吉元菜々子(首都大学東京)

現代ネパールにおけるグルンの村落コミュニティ:村落-都市関係を中心に(仮)

 

中屋敷千尋(京都大学人文科学研究所)

関わり合いがつくりだす親族:ヒマーラヤ地域・チベット系民族の事例から

 

安念真衣子(国立民族学博物館)

震災後ネパールにおける学齢期児童の進路選択:調査村での事例より

 

【コメント】

石井溥(東京外国語大学・名誉教授)
佐藤斉華(帝京大学)

 

【言語】日本語・英語(Kharel氏)

 

【連絡先】KINDAS事務局 indas_office[at]asafas.kyoto-u.ac.jp(ご連絡の際は[at]を@に変換してご送信ください)