研究会

7 2020/03/07

【TINDAS】ガーンディー生誕150周年シンポジウム/M. K. Gandhi’s 150th Birth Anniversary Symposium

By |2020-01-16T15:21:31+09:003月 7th, 2020|Categories: tindas, 研究会|【TINDAS】ガーンディー生誕150周年シンポジウム/M. K. Gandhi’s 150th Birth Anniversary Symposium はコメントを受け付けていません。

M. K. Gandhi’s 150th Birth Anniversary Symposium “Reconsidering Gandhi’s charisma: The role of ‘conscience’ in Indian politics” 日時:2020年3月7日(土) 13:00 - 18:00 Date: 7th March (Saturday), 2020 場所:東京大学駒場キャンパス18号館4階コラボレーションルーム3 Place: Collaboration Room 3, 4th [...]

14 2020/02/14

【TINDAS】2019年度第2回TINDAS特別セミナー/2019 2nd TINDAS Special Seminar

By |2020-01-16T15:25:50+09:002月 14th, 2020|Categories: tindas, 研究会|【TINDAS】2019年度第2回TINDAS特別セミナー/2019 2nd TINDAS Special Seminar はコメントを受け付けていません。

2019年度第2回TINDAS特別セミナー/2019 2nd TINDAS Special Seminar "Pan-Asianism in the Times of Nation States: India, China, and the Failure of the Asian Relations Conference" 日時:2020年2月14日(金) 17:00-19:00 Date: Friday, February 14th, 2020, 17:00-19:00 場所:東京大学駒場キャンパス 18号館4階 コラボレーションルーム4 Venue: [...]

8 2020/02/08

【TINDAS】RIEBセミナー(科研基盤研究(A)「南アジアの産業発展と日系企業のグローバル生産ネットワーク」/南アジア地域研究東京大学拠点(TINDAS)共催)

By |2020-01-21T18:58:33+09:002月 8th, 2020|Categories: tindas, 研究会|【TINDAS】RIEBセミナー(科研基盤研究(A)「南アジアの産業発展と日系企業のグローバル生産ネットワーク」/南アジア地域研究東京大学拠点(TINDAS)共催) はコメントを受け付けていません。

2020年2月8日(土)13:30 ~ 18:00 RIEBセミナー 科研基盤研究(A)「南アジアの産業発展と日系企業のグローバル生産ネットワーク」/南アジア地域研究東京大学拠点(TINDAS)共催 日時 2020年2月8日(土)13:30 ~ 18:00 会場 神戸大学経済経営研究所 会議室(新館2階) 13:30 ~ 14:50 「ベトナム中小製造企業の技術効率性の変化:ラーニングと技術進歩」 原口 華奈(神戸大学大学院国際協力研究科 博士後期課程) 14:50 ~ 16:10 「小規模零細企業への2016年廃貨の影響:デリー東部の事例より」 黒崎 卓(一橋大学経済研究所) 16:20 ~ 17:40 「インドの経済発展、企業および地域などについて:工業化論は意義を失ったか?」 石上 悦朗(福岡大学商学部) 17:40 ~ [...]

1 2020/02/01

【RINDAS】2019年度RINDAS研究会(経済班)

By |2019-12-24T15:09:24+09:002月 1st, 2020|Categories: rindas, 研究会|【RINDAS】2019年度RINDAS研究会(経済班) はコメントを受け付けていません。

日時:2020年2月1日(土) 13:00-18:00 場所:龍谷大学大宮学舎 東黌2階201演習室 https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/omiya.html 報告: 杉原薫 (総合地球環境学研究所)「インド洋交易圏の再編ー20世紀前半を中心にー 」 絵所秀紀(法政大学) 「インドにおける農業機械化進展の特徴―トラクター産業を 中心にー」 麻田玲(東京大学) 「"都市化"なき発展は可能かースリランカ農村開発政策の再考 」 木曽順子(フェリス女学院大学) 「インドのスラム労働者と『包括的成長』」 一般参加歓迎: ご参加に際しては、下記までご一報いただけますと幸いです 問い合わせ先:井田 ida[at]ad.ryukoku.ac.jp

25 2020/01/25

【HINDAS】2019年度HINDAS 第6回研究集会

By |2020-01-21T18:52:42+09:001月 25th, 2020|Categories: hindas, 研究会|【HINDAS】2019年度HINDAS 第6回研究集会 はコメントを受け付けていません。

【日時】2020年1月25日(土)13:30~17:00 【場所】広島大学大学院 文学研究科1階 大会議室(東広島キャンパス) 〒739-8512 東広島市鏡山1丁目2番3号 アクセス:https://www.hiroshima-u.ac.jp/access/higashihiroshima/map_higashihiroshima ※会場位置は添付の地図をご参照ください 【プログラム】 13:30~14:30 田中 志歩(広島大学・院/日本学術振興会特別研究員): 「バングラデシュ国境地域小規模少数民族の生活と修学 -クミとコーチュの事例より-」 14:45~15:45 Masaood MOAHID(広島大学・院): “The role of input suppliers' credit in farm inputs acquisition in Afghanistan” 16:00~17:00 別所 裕介(駒澤大学): 「現代中国の南アジア向け『仏教外交』―コルカタとブッダガヤを事例に」 【使用言語】日本語・英語 【参加対象:一般参加歓迎】 本集会は教職員・学生・一般の方など多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。 ただし、参加をご希望の方は資料作成等の都合上、あらかじめ事務局にメール<hindas<アットマーク>hiroshima-u.ac.jp>をお送りください。 メールのご送付にあたっては 、以下の情報をご記載ください。 ------------- メールタイトル:HINDAS 2019年度第6回研究集会 必 要 事 項:ご氏名、ご所属 ------------- [...]

21 2020/01/21

【関連行事】「グローバルスタディーズの課題」シリーズ 第2回セミナー

By |2020-01-16T15:47:22+09:001月 21st, 2020|Categories: 研究会|【関連行事】「グローバルスタディーズの課題」シリーズ 第2回セミナー はコメントを受け付けていません。

「グローバルスタディーズの課題」シリーズ 第2回セミナー 日時:2020年1月21日(火)13:00~14:30 場所:東京大学駒場キャンパス18号館4階コラボレーションルーム1 アクセス:https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_17_j.html   スピーカー:石田 淳(東京大学大学院総合文化研究科教授) タイトル:「境界再編の政治学」 要旨: 第一次世界大戦にせよ、第二次世界大戦にせよ、そして冷戦にせよ、20世紀のグローバルな対立の終結は、いずれの場合も、選択的ではありながらも統治の領域的枠組みの現状を組み替えることになった。それを機に独立国家の地位を獲得した諸国家――戦間期の中東欧諸国、第二次世界大戦後のアジア・アフリカ諸国、そして冷戦終結後の旧ソヴィエト連邦、旧ユーゴスラヴィア連邦諸国など――に対して、第一次世界大戦後と冷戦終結後には国際社会は一定の統治基準の達成を要請したが、第二次世界大戦後には必ずしも同様の要請を行なわなかった。では、その多様性はなぜ生まれたのか。国際秩序の変動が国内秩序の安定を脅かし、その安定を維持・回復するためにさらなる国際秩序の変動が生じる。このダイナミクスを、本報告は《国際秩序と国内秩序の歴史的共振》と捉え、政体内の共存と政体間の共存とを相互に関連づけるグローバルな政治理論モデルを提示する。   討論者: 田辺明生(総合文化研究科 超域文化科学専攻) 馬路智仁(総合文化研究科 国際社会科学専攻) 伊達聖伸(総合文化研究科 地域文化研究専攻)   言語: 日本語 問い合わせ先:東京大学グローバル・スタディーズ・イニシアティヴ(GSI)事務局 contact@gsi.c.u-tokyo.ac.jp

20 2020/01/20

【RINDAS】2019年度第3回RINDASセミナー

By |2019-12-25T14:53:02+09:001月 20th, 2020|Categories: rindas, 研究会|【RINDAS】2019年度第3回RINDASセミナー はコメントを受け付けていません。

日時:2020年1月20日(月)16:00-18:00 場所:龍谷大学大宮キャンパス 東黌(とうこう)201演習室 https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/traffic/t_omiya.html 報告者:平野久仁子(上智大学) 題目:スワーミー・ヴィヴェーカーナンダとラーマクリシュナ・ミッション:彼のヒンドゥー教観をめぐって Swami Vivekananda and The Ramakrishna Mission:With Reference to His View of Hinduism 要旨:スワーミー・ヴィヴェーカーナンダ(1863-1902)は、1893年にアメリカ・シカゴで開催された万国宗教会議での演説を起点に、欧米でヒンドゥー教に関する講演活動に従事するとともに、インドでは1897年にラーマクリシュナ・ミッションを設立した。本発表では、彼のヒンドゥー教観を考察するとともに、それをどのように具現化し、展開しようとしたのか、検討したい。 使用言語:日本語 一般参加歓迎: 御出席される場合、下記までご一報いただけますと幸いです。 問合せ先:井田 克征(RINDAS研究員) E-mail: ida[at]ad.ryukoku.ac.jp

16 2020/01/16

【TINDAS】第7回TINDAS研究会(経済班)/ TINDAS 7th Seminar

By |2020-01-16T13:12:01+09:001月 16th, 2020|Categories: tindas, 研究会|【TINDAS】第7回TINDAS研究会(経済班)/ TINDAS 7th Seminar はコメントを受け付けていません。

共催:科研基盤研究(A)「南アジアの産業発展と日系企業のグローバル生産ネットワーク」/RIEBセミナー/科研基盤研究(C)「ミクロ データからみたインドの人口・労働・不平等の長期動向」 ※詳細はこちらをご覧下さい https://www.rieb.kobe-u.ac.jp/seminar/seminar_all/2019/201912131330.html *Please find the details as below. https://www.rieb.kobe-u.ac.jp/en/seminar/seminar_all/2019/201912131330.html 日時:2019年12月13日(金)13:30-17:00 Date:Friday, December 13th, 2019 (13:30-17:00) 場所:神戸大学経済経営研究所 会議室(新館2階) Venue:Meeting Room (Annex, 2nd Floor), Research Institute for Economics and Business Administration, Kobe University [...]

11 2020/01/11

【RINDAS】2019年度RINDAS研究会「ヒンドゥー的聖地巡礼の形成と展開」

By |2019-12-24T15:21:42+09:001月 11th, 2020|Categories: rindas, 研究会|【RINDAS】2019年度RINDAS研究会「ヒンドゥー的聖地巡礼の形成と展開」 はコメントを受け付けていません。

日時:2020年1月11日(土)13:30-17:00 場所:龍谷大学深草キャンパス 和顔館4階 会議室3 https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/traffic/t_fukakusa.html プログラム: 13:30-13:50 趣旨説明 13:50-14:30 宮本久義 「イントロダクション:ヒンドゥー教徒にとっての聖地巡礼」 14:45-15:45 虫賀幹華 「聖典に基づく(Sastrika)」規則とは何か―ガヤー巡礼の発展過程からの考察 祖先祭祀を行うのに良いことで有名な北インドビハール州南部に位置する聖地ガヤーには、寺院や山、川、池といった百を超える聖所(upatirtha)があり、巡礼者がどこで何をすべきかが決められている。聖職者は「聖典に基づく(sastrika)」「完全な(sampurna)」ガヤー巡礼を行わせようとし、巡礼者も費やすことのできる時間とお金の範囲内でそれに従おうとする。他方で、聖職者らがその根拠とする『ガヤーマーハートミヤ』等の聖典類には、「聖典に基づく」ガヤー巡礼の記述はみつからない。本発表では、現在のガヤー巡礼の起源および権威化の過程を探る。結論を先取りしてしまえば、その端緒は18世紀末のイギリス人徴税官が定めた規則にあり、20世紀半ばに書かれた次第本(paddhati)によって「聖典に基づく」巡礼方法となった。本発表ではこうした、ヒンドゥー聖地の歴史においてさまざまな点で確認できる聖典の利用や再解釈、慣習の聖典化という現象についても考察を試みてみたい。 16:00-17:00 全体討論 使用言語:日本語 一般参加歓迎: どなたでもご自由にご参加いただけますが、あらかじめ下記までご一報いただけますと幸いです。 問合せ先:井田 克征(RINDAS研究員) E-mail: ida[at]ad.ryukoku.ac.jp

11 2020/01/11

【FINDAS】 FINDAS研究会「マイノリティをめぐる制度と運動―ムスリム留保とダリト運動から」

By |2019-12-19T11:35:15+09:001月 11th, 2020|Categories: findas, 研究会|【FINDAS】 FINDAS研究会「マイノリティをめぐる制度と運動―ムスリム留保とダリト運動から」 はコメントを受け付けていません。

(科研16K16659「現代インド・英国のカーストとダリト運動をめぐるグローバル化の重層的展開」と共催) マイノリティをめぐる制度と運動――ムスリム留保とダリト運動から 【日時】 2020年1月11日(土)13:00~16:30 【場所】 東京外国語大学 本郷サテライト4階セミナー室 http://www.tufs.ac.jp/access/hongou.html ※一般公開、入場無料、予約不要 【プログラム】 ◆板倉 和裕(奈良工業高等専門学校 特命助教) ムスリム留保枠をめぐるインド州政治の展開 Politics of Muslim OBC reservation in contemporary India 現代インドではカースト政党や地域政党の出現・台頭もあり、現在では、中央レベルでの対決構図とは異なる州レベルでの二大政党制や多党制が形成されるようになっている。このような政治的発展の中で、宗教的マイノリティであるムスリムの包摂/排除の状態も地域によって異なる様相を示すようになっていると思われる。本報告では、2004年にアーンドラ・プラデーシュ州で成立したY・S・ラージャシェーカラ・レッディー政権によるムスリム留保枠導入の試みに焦点を当てながら、ムスリムが留保制度の枠内で制度的に包摂されうる政治的条件について考察する。 ◆鈴木 真弥(人間文化研究機構/東京外国語大学 研究員) 現代ダリト運動におけるグローバル化とローカルな実践の重層的展開――イギリスのダリト移民調査から Global activism and Local practice of the Contemporary Dalit Movement: A [...]

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