【INDAS】[2014年度 現代インド・南アジアセミナ―]

【日 時】2014年9月15日(月・祝)~17日(水)

 

【場 所】

広島大学 東広島キャンパス 文学研究科2F B204大講義室
(〒739-8522 東広島市鏡山1丁目2-3)
URL:https://www.hiroshima-u.ac.jp/top/access/higashihiroshima/

【お問い合わせ】

NIHUプログラム「現代インド地域研究」京都大学中心拠点事務局
indas_office[at]asafas.kyoto-u.ac.jp(送信の際は[at]を@に変換する)
http://www.indas.asafas.kyoto-u.ac.jp/
Tel/ Fax: 075-753-9627


※多くの方からご応募いただきまして、誠にありがとうございました。 応募は締め切らせていただきました。 (なお一般公開講義は申込不要ですのでどうぞ奮ってご参加ください。)


平成26年度(2014年度)「現代インド・南アジアセミナー」募集要項 ダウンロード>>
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平成26年度(2014年度)「現代インド・南アジアセミナー」 プログラム


 

【講師による講義/受講生による講義記録(プログラム順)】

前杢英明先生(法政大学)
「南アジア・インドの自然環境とその多様性」

受講生による講義記録

谷口晉吉先生(東京外国語大学)
「論文を書くということ―「ベンガルにおける部族とカーストをめぐって:1つの歴史的試論」」(マクロヒストリー講座 11)

受講生による講義記録

岡橋秀典先生(広島大学)
「現代インドの変貌と空間構造―地域差をどう捉えるか」

受講生による講義記録:2件
① ②

日下部達哉先生(広島大学)
「バングラデシュ農村の社会移動と教育制度拡充」

受講生による講義記録

山下博司先生(東北大学)
「娯楽としての映画、産業としての映画―グローバル化のなかのインド映画をめぐって―」

受講生による講義記録

脇村孝平先生(大阪市立大学)
「グローバル・ヒストリーとインド-英領期を中心に」(マクロヒストリー講座 12)

受講生による講義記録

【受講生研究発表(プログラム順)】
高本 尽(東京大学・院生)
「17 世紀北部コロマンデルの綿業地域――オランダ人旅行者の旅行記から――」
嘉藤 慎作(東京大学・院生)
「17 世紀ムガル朝下のイギリス東インド会社の仲介者」
小茄子川 歩(東海大学・非常勤)
「インダス文明の社会構造に関する考古学的研究:均質性と多様性の均衡構造」
岩間春芽(大手前大学・非常勤)
「「重労働」とはどのようなものか-実態と認識-」
豊山亜希(国立民族学博物館)
「植民地インドと日本製<マジョリカ>タイル―公衆衛生と民族意識をめぐる美学」
【受講生の感想(五十音順)】

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