【HINDAS】「現代インド地域研究における空間情報の利活用  ―ArcGISとGoogle Earthを用いて―」[HINDAS 第4回研究集会]

【日 時】2010年8月23日(月)13:00~17:00

 

【場 所】広島大学大学院文学研究科 1階 B153講義室(東広島キャンパス)
(地図 http://www.hiroshima-u.ac.jp/add_html/access/ja/saijyo2.html
1)第1報告(13:00-13:40)

鍬塚 賢太郎(琉球大学法文学部)

現代インド空間情報の展開に向けて ―保存から利活用可能な情報へ―

2)第2報告(13:40-14:20)

宇根 義己(広島大学現代インド研究センター)・鍬塚 賢太郎

広島大学における外邦図の所蔵状況とGoogle Earthを用いた利活用

3)第3報告(14:20-15:00)

宇根 義己

GISによるインド小地域単位データの空間分析とGoogle Earthの活用

―ウッタラカンド州の2001年センサスを事例に―

休憩(15:00-15:30)

4)ワークショップ(15:30-17:00)

ArcGISとGoogle Earthの連携方法(鍬塚,宇根)

(会場は,講義室から文学研究科内の地理学・情報処理室に移動予定)

※ArcGISのshpデータをGoogle Earthで表示する方法などについてワーク

ショップ形式で紹介します。ArcGISやGoogle Earthを操作したことのない方,

関心のある学部生・院生の参加もお待ちしています。
【一般参加者歓迎】

 

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